« 横浜で働く | トップページ | 講演「障がい者の経済的自立を実現する仕事づくりへの視点と事業戦略」 »

2013年5月22日 (水)

講演「ナチュラル/オーガニックコスメにおける消費者意識、チャネル変化への対応と飽和市場の中でブランドが進むべき道」

サイエンス&テクノロジー社主催によるナチュラル/オーガニック化粧品に関してのセミナーを5月29日に行います。

ご興味のある方はぜひお越しください。


<趣旨>
依然成長を続け、安全性などの観点からさらなる成長が見込まれるナチュラル/オーガニックコスメ市場。新しいものとして市場に認知され始めた2005年当時に比べ、愛好者も消費者意識も大きく変化してきています。また国内だけではなく、世界市場でのそれぞれのブランドの状況も刻々と変化をしています。

日本市場には世界中からの大小ブランドが参入、多くの製品が市場にひしめき合う状態のなか、いかに一歩抜け出すブランドになりえるのか、価格競争に巻き込まれない優位性を保てるか。さらに海外ブランドにとっては為替の変化で利益の出しにくくなった今何をするべきか、一方国産ブランドはこの機会に何をするべきか。

現在の市場環境を詳しく具体的に紐解き、今後のトレンドを示唆しながら、ナチュラル/オーガニックコスメブランドの次の一手について紹介します。

C130565_10001
案内詳細→ http://www.science-t.com/st/cont/id/19582




« 横浜で働く | トップページ | 講演「障がい者の経済的自立を実現する仕事づくりへの視点と事業戦略」 »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 横浜で働く | トップページ | 講演「障がい者の経済的自立を実現する仕事づくりへの視点と事業戦略」 »

無料ブログはココログ